​パワハラ・労災申請につきまして

会社を辞めたいと思う方の中には、会社からパワハラを受けている方が少なくありません。また、それが原因でうつ病を発症することもあります。弁護士が代理人として交渉することでこれらの問題にも適切に対応することが可能と​なります。

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パワハラによる損害賠償について

退職を決断する方の中には、上司などから暴言を吐かれるなどのパワーハラスメントや、セクシャルハラスメントにより

精神的な被害を被られているケースが少なくありません。これらのパワハラやセクハラは、民法上、不法行為を構成します。弁護士が代理人として交渉することで会社に対して損害賠償請求が可能です。

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労災申請について

また、パワハラやセクハラが長期間にわたった場合や、長時間の残業などによりうつ病を発症するような場合があります。

​弁護士が、労災申請を行うことで適切な労災補償を受けることが可能となります。